当店は開国の地、伊豆の下田で明治20年(1887年)から商いを続ける古い酒屋です。このページではこだわりの地酒、下田ならではのお土産、そして明治・大正時代にタイムスリップするかのような当店酒蔵のご紹介をいたします。
黒船社の森秀樹さんが編集・発行人、ペン画は故 安東平夫さん、英訳が英みどりさん。下田の歴史と史跡がコンパクトにまとまっていています。ペン画も素晴らしく、英訳も付いているので外国人にも対応可。 一冊 300円