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オール伊豆少年野球大会

今日は 第32回オール伊豆少年野球大会の初日でした。
(別の名を伊豆の甲子園とも・・・)
伊豆の40チーム,約800人が伊東に集まり熱戦を繰り広げます。
我が家の野球小僧のチームも全員坊主頭に刈って!!出場、負けはしましたが頑張りました。
うだるような暑さの中、開会式では毎年何人か倒れます。
炎天下での試合も 過酷です。
しかし、そんな中でも大声を張り上げ、精一杯プレイする姿はいいものです。
応援の父兄も汗だくでした。
主催はI新聞社。そこの新入社員である長男も取材に来ていて 脚立とカメラを持って走り回っておりました。
家を出て一人暮らしをはじめて2ヶ月、どうしているかと心配でしたが とりあえず元気そうに仕事していたので安心しました。
声をかけたら「おう!」と。会話はそれだけでしたが・・・・

看板完成!

アップロードファイル 90-1.jpgアップロードファイル 90-2.jpg

安東看板さんが蔵の白壁につける看板を作ってくれました。
いかがでしょう?

http://www.andode.com/

保命玉(ほめだま)大健闘!!

アップロードファイル 89-1.jpg備後ふるさと保命タウン(HOMETOWN)
~備後唯一のお砂糖専門店中島専務の日記 ~ より

先月下旬に、東京の有楽町で行なわれた「中核市ご当地じまんフェア2008」における物産ランキングは総合で2位でした。さすが、TOPはあの東国原知事のお膝元宮崎市の「鶏のささみくんせい 黒胡椒<3本入>(350円) 」だったそうです。
しかし、スタッフの方々のおかげもあり「保命玉」が大健闘して、良かったと思っております。保命玉が地元のPR商品として採用されたのは、福山の歴史や特産品をうたうことが出来、男女を問わず、子どもから大人までが食することが出来るという事。そして原材料には、アレルゲンやBSE、遺伝子組み換えのないものを使っており安心安全、かつ賞味期限が一年という日持ちのする商品とのこと(ちなみに保命酒を使った辛い飴も大人には人気ですが、子どもが食べるには大変困難です)。
そういった点が評価されております。今後とも初心を忘れず頑張りますので、皆様、応援宜しくお願い致します。

だそうです!  嬉しいです。

保命玉(ほめだま)

アップロードファイル 19-1.jpg

保命酒は江戸時代初期(1659年)、瀬戸内の鞆の浦で誕生。漢方医の子息・中村吉兵衛が「吉備のうま酒」というお酒に十六種類の薬草を漬け込んだのが始まりです。
古くから万病・長寿に良いとされ、贈答や献上品としても喜ばれてきました。江戸時代、福山藩の庇護を受け全国にその名を広めました。
幕末には、黒船・日米和親条約で知られるペリー提督一行の接待に用いられたことでも有名です。
保命玉は、自然な甘さとシンプルで飽きのこない味。一つ一つが丹精込められた手作りで、保命酒の酒かすや麹の粒が残っている所がポイント。食べたことの無い味なのに、どこか懐かしい甘さのする飴玉です。
下田版 ペリーラベルにて販売中。

140g 320円

室内用のスリッパとして人気です。

手作り布ぞうり

芯はビニルロープ、あとは布しか使っていませんので丸洗いができます。
素足に心地よくて、暑い夏 キッチンで履くのにいいですよ。
ちょっと雑きん代わりにもなったりして・・・手がふさがってても足で拭ける・・・ってわけです。
つぼ刺激にもなり、実は水虫の方にも最適なんです。2足用意して毎日洗ってお日様[太陽]に干して履いて下さい。快方に向かうこと確実です[女の子]アップロードファイル 26-1.jpg

最近は男の方も愛用される方が多くなってきました。
ビーチサンダルとして水着に合わせて選んでいかれる方もいらっしゃいます。
子供さんの磯遊びにもいいんです。濡れると足にぴったりして、脱げないので安心です。洗えばまた室内で履けますし・・・
飛行機の中や車内、ホテルなどで履き替えると楽だよ~という方も・・・

すべて私が手作りしてます。
冬のあいだに頑張って作ってます。
それでも夏場は品薄になりがちなので お早めにどうぞ。
梅雨時になるとバタバタと売れてしまいます。

こちらへ来ていただいてお好みの柄のを履いて選んでいただくのがベストですが、遠方の方にはクロネコヤマトのコレクト(代引き)にてお送りします[トラック]
一足 女性用 1800円・男性用2000円・お子様用1500円
(送料等は別途お支払下さい)

まずはメールかお電話で。お気軽にどうぞ。
Email:tsuchito@ny.tokai.or.jp
0558-22-0021

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